朝の日本語テレビでお米の偽ブランド問題をやってました。 見ていて 「DNA検査しないと違いがわからないくらいなら別にいいじゃん」 と思ってしまいましたが、そーゆーもんでも無いのでしょうか。
高級米を買ったつもりが食べたらまずかったなら頭にくるけど。 偽ブランドを問題にするのは実は騙されている消費者じゃなくて、たまたま高級ブランドと呼べる産地に田んぼを持っている農家の人が、偽ブランドが安く出回っているせいで既得権を奪われたような気がして問題にしてるんじゃないのかな。
だいたい、道をはさんで市の境界を越えたら原産地ブランドが変わって値段が違うなんてへんだよね。
そもそも私が前から気になっているのは「お米の国のお米だもの」の「お米の国」って米を主食にする日本のことなの? それとも米国のこと? 気になるからだれか教えて〜。